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キャンドゥ ディスクタイプ タッチペン 注意点もあるぞ! [携帯製品]

いやはや、やっと入荷してくれましたね
IMG_2345.jpg
年末に1本購入して、凄いお気にりだったんですが
子供たちに踏まれたのか。。。
先端が取れてどっか行ってしまいまして。。。
破損してしまいました。
IMG_2346.jpg
その後も店舗をいくつか探していたのですが
いや、どうもSNS話題な商品らしく
どこも売り切れで、入荷も不明だったんです
店員さんが、言ってましたが
発注制限が入ってたそうです。

んで、先日解約した楽天モバイルのSIMを
送り返す為の封筒を買いに寄ったら

あるじゃないですか!

今回は、予備をみて2本購入しました。
IMG_2344.jpg
↑黒バージョンもあった。
少しレビューしますと、
色々とタッチペンを試してきたのですが
ディスクタイプを実は試した事はなかったんです
結構、良い値段のワコム製も買ったけど
何て言いますが、レスポンスが悪い
かなり画面に押し込まないと反応してくれないんです
ガラスフィルムなんかを貼っていると尚更です

が!!!

このキャンドゥのタッチペン
指と同じ反応感度です。
先端が動きますので、画面に対しても追従していきます
IMG_2348.jpg
で、108円!
更に後ろにはボールペンが付いてます。。 w

欠点は、ディスクが硬質なのでカチカチと画面にあたり音が出ることですかね
後は、破損ですね。

※ キャップは出来るだけ装着しましょう。
  安いけど、タイミングが悪いと再購入が難しいので。。。
  私は、1か月以上探しました。。

※ 2017/5/6 追記です!

今日、Zenfone3の画面に指紋がベッタリと付着してしまったので
クリーニング材を付けて画面を吹いてみたら、何か一カ所だけおかしな箇所があるんです

IMG_0025.jpg

判りますかね。。
ワザと汚れを付けて見えるようにしていますが
そう、画面のコーティングが剥がれてしまっているんですね~
何だろうって思って考えたら、
そう、ここってツムツムのジェルダイルークのスキルを発動時になぞる箇所なんです!!
ディスクタイプの硬質な先端が高強度なコーティングを削ってしまった訳ですね
勿論、ガラス本体に傷はありません。
IMG_0026.jpg

綺麗に拭き取りをすると、まるで見えなくなるし
ここだけ、滑りが悪い事もないんですけどね

気にする方は、保護ガラスがフィルムを貼った方がいいですよ~

少し、気が滅入りましたね。。 (;^ω^)



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Zenfone3のカメラ [携帯製品]

さて、Zenfone3に移行して色々と弄っております
製品のレビューはあちこちに出ていますので
そちらを見て頂いた方が良いと思います。 
正直言って、android端末は良くわかりません。(´・ω・`)

まあ、私が出来る事は所持している製品との比較程度です
後は、実際に使用して関心した事や驚いた事位ですかね。

そんなで、Zenfone3にして関心した事を少し書いていきます

今回は、カメラです。
ZenFone Selfieもそうなんですが、最近のカメラの性能は凄いですね
Zenfone3もSelfieもレーザーオートフォーカスを搭載しています
これがとても良い感じに仕事をしてくれます
P_20170214_111341.jpg
レンズの横にあるのがセンサーですかね~

試しにキーボードをパチリ!
P_20170214_100150_vHDR_Auto.jpg

私みたいなド素人でも、簡単にボカシを再現出来ます。
P_20170214_100157_vHDR_Auto.jpg

フォーカスを何処にするかで変化のある写真がいとも簡単に撮影できる。

凄い時代だなぁ~

ここで気になる点がありました。
ZenFone Selfieもレーザーオートフォーカスを搭載しているんですが
何だか、Selfieだと写真撮影が楽しくないんですよね。
まあ、ハッキリ判るのは、カメラアプリの起動の遅さ!
撮影したい時に、サッと起動しないのが問題なんでしょうね
しかし、Zenfone3は全体的にサクサク感がとても気持ちが良いんですよ
デジカメよりも撮影準備にかかる速度は速いな。
Zenfone3と言っても、ZE520KLと下位のグレードでこのレベル!
ZE520KLは、Snapdragon 625 2.0GHz駆動
Selfieは、Snapdragon 616 ダウンクロックして、1.5GHz駆動らしい。 

似た様な型番なんだけど、こんなに違いがあるのは驚きですね

使用して判ったんですが、Selfieは発熱が問題なんでしょうね
616の定格クロックは、1.7GHzらしいんですが、1.5GHzにダウンとありますが
実際には、800MHz~1400MHzで動いています。
P_20170214_114153_vHDR_Auto.jpg
それでも、1400MHzで動けばツムツムも快適に動くんです
が、プレイ時間が長くなると極端に動作が遅くなります
丁度、裏側のカメラ部分が発熱してきます
恐らくクロックを落としているのでしょう。
何もしないでいると、画像の様に800MHzで安定してます
これでも通常の画面操作は快適に動きますが。。
確か、オクタコアって言っても動作は切り替えているみたいでしたよね

ってことは。。
1400MHz+800MHz の実クロック駆動って事なんかな。。

実はカタログスペックをみて
Zenfone Selfieを購入したんですが。。。
こんな裏があるとは、、調べないと駄目ですね~

基本的な性能はあるのに、設計の問題で性能を出し切れない
そんな端末になってしまったのが、Selfieなんでしょうね
寒い時期でこれだから、夏なんて使い物にならんかも知れんわぁ

Zenfone3は発熱も殆ど感じませんし、動作も快適です
まあ、負荷をかければ遅くはなりますが
意外と一瞬ですぐに持ち直しますから、ストレスに感じないんでしょうね

もっと色々と調べてみるかな。。








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共通テーマ:日記・雑感

ソフトバンクから、Y!mobileへ移行。 長文日記です。 [日記、雑談]

前回の日記でZenFone Selfieの事を書いてみたが
実際に使用してみると、かなり厳しい現況に陥ってしまってました。

一番の問題は、最近非常にハマっている
ディズニー ツムツムの動作が厳しい事!
メモリー解放に、動作をパフォーマンスモードなどに変更して
一時的に動作速度の改善をしてみたが、少しプレイしていると
裏側が発熱しだして、動作も遅くなってしまう
更に問題なのは、バッテリーが著しく減ってしまう事が判明。。。
朝から晩までは到底使用は出来ない感じになってしまいました

どうしたものかと考えた結果、行動に移しました。

2月9日の夜にソフトバンクから、Yモバイルへ変更。
iPhone6の最低金額のプランでも3500円程度はかかっている現状で
通話、データ通信をしないで只々持っているだけで3500円は
非常に勿体ないので、格安Simへの移行を考えていた。
昨年の1月までは、イーモバイルのポケットWiFiを2980円で使用していたが
BicSimの980円の3GBへ移行、これで一年間使用してみて思ったのは
意外とデータを使わない事が判明した。
BicSimには、1680円で音声と3GBのプランがある。
これを考えていたのだが、少し懸念される事があった。

・音声通話が実費。
・回線混雑時の速度低下。
・会社内でのドコモ回線が接続し難い。。

MVNOは価格が安いが、品質が若干犠牲になる
MNOは品質が良いが、価格面で限界がある。

簡単に書けばこんな感じかな?

で、悩んだ結果。 Y!mobileへ決定!!

MNOの中では、最も安く品質も確保できる。
後は、ソフバンの引き留め条件がまずまずだったこと。

私は、1年間2980円のMプランで、3GB×2倍の6GBが2年間。
国内通話が、10分以内かけ放題。
ヤフープレミアム料金が無料になる。

2980円-498円=2482円(一年間)
二年目以降は、3482円となる。

まずまずの選択をしたと思っている。

因みに、年間契約の途中だったので
ソフトバンクへ違約金と転出手数料で13500円は致し方ない。。

が、移行得点で新規事務手数料は無料とSim代金も無料。
この2点だけでも、6000円は節約できた。

今回はSimだけの移行だった為に、端末代金はなし
もし、2年契約の途中で解約をしても違約金と転出手数料で13500円を払えばOK。
そこまでの負担ではないよね。

実際にY!mobile回線を使ってみてるけど
何だろ、接続時の認証が早くかんじるなぁ~

この辺りの微妙な変化を暫く観察してみよう。
















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ZenFone Selfie でツムツムって実は結構いけるぞ [携帯製品]

昨年の11月に楽天モバイルでZenFone Selfieを入手しました。
iPhone6から移行をしようと検討をしていて試しに購入した次第です

携帯端末で、私が求めている事は。

・メールの確認。 (仕事)
・予定の確認。  (仕事)
写真撮影。   (仕事)
・ラインの確認。 (嫁さまご機嫌確認、超必須)
・ツムツム    (最近ハマってます)
・パズドラ    (惰性でやってます)
・モンスト    (ガチャだけやってる)

上記な感じですね

アップル製品にも少し飽きてきましたし
android端末の選択性mp高さや、固定費の削減を考えて
移行しようと思ったわけですが。。。。

ZenFone Selfieでツムツムを入れてみると、
ツムの落ちが遅い!
頻繁にプチフリを起こす。(一瞬止まる)
全体的に動作が遅い。。

起動時間は、許容範囲。
起動の選択画面もまずまず。。

が、ゲームを始めると。

ゴルァ!!  ( ゚Д゚)

と、なります。

で、ネットで調べて。。

開発者向けオプションの変更や、メモリーの解放。。

駄目です。 劇的な変化はない。。

しかしながら
何となく、省電力設定を開いてみると
省電力モードになっている。。。
これをパフォーマンスに変更して
ツムツムをスタート。。

激変しました。

この省電力設定が悪さをしていたんです。
この設定欄に、「スケジュールに基づいて切り替える」と言う設定があるんですが
ここが、23:00~6:00の期間中パフォーマンスモードに切り替えるになってたんです。。

てか、夜中にパワー上げてどうするんだ。。 

ここのスケジュールを切り替えておきました。

いや、オクトコアはこんな程度かと思っていたんですが
設定だったんですね

カメラアプリも起動が速くなったし、
スマホ全体の動作が速くなりました。

ZenFone系を使っている方は、見直してみる事をお勧めします。

※その後、ツムツム中に遅くなる現象がでました。
 スケジュールに基づいてをオフにしたら改善しましたが
 もう少し、様子をみてみます。

2017-2-5

※ どうも発熱が多いですね
  本体が熱くなると、動作が遅くなりますね

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Razer ORNATA JPキーボード [日記、雑談]

Razerの新型キーボード ORNATA を緊急GETしました
年末にUSレイアウトの製品を見つけてから
日本語版がいつ出るかと楽しみにしていた物なんですが
ツイッターで販売開始が流れたのをみたら
急激に欲しくなりまして、退社後に秋葉へ行ってしました。
年末に、US版を我慢して代わりに デスイルミネーターを購入して
物欲を抑えたんですが、意外にも日本語版が速かったので少し予定外です。
IMG_2332.jpg
↑パッケージの写真はUS版ですが中身は日本語版になってます
IMG_2334.jpg
↑中身は、説明書・キーボード本体の下にパームレストが入ってます
上部のクリアーなキーボードカバーが私は好きなんですよね
使用しない時に埃防止になるし。。
IMG_2337.jpg
裏面は、コードの取り廻し用に溝があります。
IMG_2338.jpg
ケーブルは、ナイロンメッシュ仕様で柔らかめでしょうか。
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↑コネクタ部は、金メッキです。
IMG_2343.jpg
↑付属のリストレストはマグネットで着脱可能ですが、意外と磁力がありますので
通常使用では本体からは外れにくいでしょう。
かなり表面は柔らかいですが、底にスポンジでしょうかね、底つきしてもそこまで硬くはありません。
IMG_2342.jpg
↑流石は専用品ですね、高さなどの収まりはバッチリです!
IMG_2340.jpg

私が購入したのは、Chromaモデルではない通常版で
緑しか光りませんが
照度調整に、動的変化は専用のソフトにて可能です。
メカメンブレンの打鍵感は、キーボードと言うよりも
スイッチを押している感じかな。。
カチカチと青軸に似た感じですが、音はもう少し大人しく感じます
押し込んだ時の、底付き音がなくて。
キーを放した時の、戻り音も無いので
金属バネの音が際立つ感じがします。
これが連続してタイプしていると快感になってきます。
これ実物を試さないと表現がし難い独特な感じですので
是非、デモ機を試してみてください。

色々、キーボードを試してきたけど
この打鍵感は今までにない衝撃的なものでした。







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